- 僕は個人的に1つのスライドにたくさん文字を入れて、各要素ごとにフェードインして表示する方式をしている
- 発表資料それ自体を配布した時、明らかに見やすいと思っている
- デメリットも否めない
- どうしても文字が小さくなってしまう
- 後ろから見えなくなってしまう
- それはそれとして文字を大きくしすぎると、読む側に負担がかかるのでは
- どうしても文字が小さくなってしまう
- 対して、僕がフェードインさせる要素ひとつひとつにスライドのページを割り当てる方法がありそう
- 当然デメリットもある
- 例えばTwitterで「スライドのここがよかった~」って説明しづらい
- 1ツイート4枚だけど、「ここがよかった」を説明するのにたくさん枚数が必要だから
- PDF等で出力されたものを見るのがつらい
- なんでこんなにスクロールしなきゃならないんだ……
- 例えばTwitterで「スライドのここがよかった~」って説明しづらい
- 当然デメリットもある
- まあやっぱりスライドはプレゼンあってこそみたいなこともあるから、後の参照性はそこまで意識するべきではないのかもしれない