LL法
- 入力を左 (L) から解析、左端導出 (L) をする
- 左端導出:左に最も近い非終端記号を最初に置き換える
- LL(1)言語を作るのは難しい、しかしLL(1)言語は素晴らしい - Zenn
- (k) はトークンを「k個だけ先読みする」という意
- LL(1) はパーサーが簡単に作れるらしい
LR法
- 入力を左 (L) から解析、右端導出 (R) をする
- 多くのプログラミング言語は LR(1) らしい
- セミコロンまで読んでから、ひとつひとつ後ろに下がりつつ解釈していくって感じですか?(わかりません)
LALR法
- Look-ahead LR法