@watasuke102 でやっています
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画像中心のSNS
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知人はみんな普通の投稿をせず、24時間で消えるストーリーというものを投稿している
- いったいなぜ
- Instagramでは投稿という概念が重いなあと実感しており、そのせいかなと推測
- いったいなぜ
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リアルの知り合いからDMが来るのが怖すぎる
- 投稿は別に見てくれていいですけど
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しばらく使っていなかったが、人生の追跡に有用という気付きを得てから、ちまちまと投稿するようにしている
- これは知人による「インスタは投稿した画像を見返しやすいから良い」という旨の発言がきっかけ
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投稿したら画像が増殖するというよくわからない挙動に悩まされている
- 設定→アカウント→元の写真→元の写真を保存をオンにすることである程度抑制できる
- ただし、フィルタをかけた際に限り、フィルタをかけた後の画像が別途保存される
- 拡大・クリッピング加工の場合は保存されない
- ただし、フィルタをかけた際に限り、フィルタをかけた後の画像が別途保存される
- 設定→アカウント→元の写真→元の写真を保存をオンにすることである程度抑制できる
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第2のGoogleフォトとしての使い方を模索している
- 大きめのイベントはGoogleフォトのアルバム機能
- 修学旅行とか、数日に渡る旅行とか
- もちろん、Instagramの投稿と両立させることも出来ると思う
- Googleフォトのアルバムにまとめて、それから厳選したものをInstagramに投稿
- それほど大きくないけど外出した時はInstagramの投稿
- 軽めの旅行とか、外食とか
- 「アルバム名を考えることができるかどうか」という判断基準?
- たぶんこれだけではない
- もっとどうでもいい投稿はストーリー
- 日常を上げるのに適している?
- 例えばオムレツ上手にできたとかはストーリーに向いてそう
- この前上げたコーヒー入れたみたいな投稿はストーリーであるべきだったなと思った
- ストーリーは見返しづらいという偏見があるが、もしそうなら投稿する意味は別にない気がしてきた
- Highlight登録で解決?
- 「まとめ」という名前のハイライトに脳死で入れている
- 他者より「面白みがない」と酷評された うるせ〜〜〜〜〜
- 何らかの長期イベント中であればそれ専用のHighlightを作成する
- 個人的にストーリーにはかなりリアルタイム性を見出している
- 撮ってから時間が経った写真をストーリーに上げる気にならないから
- 日常を上げるのに適している?
- これらの判断基準はわりと直感に依存している感じがある
- 明確な判断基準を決めないとちょっと落ち着かないし、決められるに越したことはないと思う反面、これを決めるのは不可能であるという気もする
- 大きめのイベントはGoogleフォトのアルバム機能
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他人の使い方を見て学ぶべきなのかも
- 他人の顔は載せるけど自分の顔は載せないみたいな人間が多いらしい
- 僕は自分も他人もなるべく顔が映らないように意識しています
- 「親しい友達」機能を用いたストーリーで自分の気持ちとかを投稿している人間がいるらしい
- Twitterをしませんか……
- そう考えるとTwitterってかなり良いんだなと思える
- 自分語りに向いてるだけ
- 他人の顔は載せるけど自分の顔は載せないみたいな人間が多いらしい
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合っているかどうかはさておき、「第2のGoogleフォト」というスタンスはかなり正しいように思えてきた
- Googleフォトのアルバムだと埋もれてしまう良い写真を、投稿という形でまとめたり、ストーリーならHighlightに登録したりすることで、より簡単に見返すことが出来る
- そもそも承認欲求に飢えている人間として、雑にストーリーを上げることが出来るのは感情的に良い
- いいねもそこそこもらえて、うれしい!
- 思ったより自分に合ったSNSかもしれない
- もっと早くこの魅力に気付いていればよかったと思います
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とはいえ、知り合いをフォローし始めると、結局自分向けではなく「他人に “今はこういうことをしています” とアピールすること」をモチベーションとして投稿し始めるようになるんだなと思いました
- アピールってちょっと感じ悪い表現だけど、なんて言えば良いのかわからない
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GCC 2023 Singaporeに参加したのがきっかけで、海外の人間と繋がるようになった
- 投稿どうすればいいんだろう
- 投稿を英語にすることのコストは問題ではないと思っている
インスタはそこまで軽い気持ちでやっていないから- こういうとガチっぽいけどそうではなくて、Twitterのような脳内垂れ流しではないという意
- 最近はストーリーに限ってめちゃくちゃ雑にやってる
- 後述するけど、何も考えていないわけではない
- 日本語と英語どっちも使うというのもなしではないけれど
- 台湾留学が始まった時の投稿はこれ(英語の後に日本語、ただし翻訳しただけではない)
- アプリに備わっている投稿の翻訳機能を使用できないという欠点がある?
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前述の通り、個人的にはインスタ(の投稿)をあまり軽い気持ちで使っていないので、使用する精神的コストがすこし大きい気がする
- 使えば使うほどストーリーが雑になっていく
- まず、海外で出会った人と唯一交流できる場であるという点
- だって誰もTwitterしてないから……
- 台湾で会った人はLINEを、マレーシアで会った人はWhatsAppを交換していることがあるため、本当に唯一というわけではないが
- Twitterとかいう魔境に住んでいる身として、やっぱりインスタはいまだにキラキラしすぎているように映っているのもあると思う
- ストーリーに載せたいと思ったものを全て載せるわけではない
- 載せたいと思うものは大量にあるんだけど、全部載せて何こいつみたいな感じに思われるのがちょっと嫌
- ストーリーで基本的に文字を用いないので、コンテキストが削ぎ落とされる気がしてなんとなく落ち着かない
- 誰もストーリーに文字を入力してないからベストプラクティスがわかんないよ〜
- 文字入れてる人、たいてい可視性がゼロに等しいんだけど、あれは何??
- 明るい画像に対して、さも当然と言わんばかりに白い文字を置く(もちろん縁取り等はない)
- これにはなりたくない
- 文字入れてる人、たいてい可視性がゼロに等しいんだけど、あれは何??
- 書く人はめちゃくちゃ長文を書いてるけど、そもそもこれはInstagramの使い方としては最適ではないと思っている
- 誰もストーリーに文字を入力してないからベストプラクティスがわかんないよ〜
- ストーリーに載せたいと思ったものを全て載せるわけではない