OS

  • Code Segment (register)
  • 全ての命令は実行される前に、CSが指すデスクリプタの設定内容に基づいたアクセス権限検査が行われる
  • retf (return from far call) が呼ばれた際に変更される
    • retfは、スタックから値を取り出してripに格納→スタックから値を取り出してcsを変更という挙動を行う疑似命令(オペコード的にはretらしい?0xc3がret・0xcbがretf)
    • つまりスタックにCSに格納したい値→ripに格納したい値の順にpushしてretfすれば良いわけ