i3wmカスタマイズ欲が爆上がりしてきたため、インストールを決行
これをもとにブログを書き直します(旧ブログの方には書いたけど、色々分かりづらいため)

  • 初手pacman -Syy これはあいさつです
    • 2020年のインストールディスクを使っているので、そりゃ必要ですよね
  • lsblkでインストール先ディスクを見つける
    • 今回は/dev/nvme0n1
  • 一応容量がどれくらい空いてるか確認する
    • mountして、df -hする
    • 今回は231GB空いてた Arch用に130GB確保しようと思います
    • 正直ここは吹き飛ばしても問題ない ゲームしか入ってないので、再インストールすればOK
  • cfdiskでインストール先パーティションを作成する
    • パーティション分けをCUIでやるだなんて恐ろしすぎる
    • やっぱりTUIで安全が一番ですよ
    • Resizeを指定し、New size: で表示されてる容量から130を引く
    • パーティションサイズが447.1Gなので、リサイズ後は317.1になるね
  • /dev/nvme0n1p2 にインストールします
  • なんかxfs面白そうなのでこれ使ってみる
    • シーケンシャルI/Oのパフォーマンスがいいらしい
    • xfsprogsをインストールすればいいらしい
    • コンフリクト起きた!wやめます
  • 無難にmkfs.ext4する
    • このタイミングでSHELLがzshであることを知る すごいねArch
  • ミラーリスト修正 最初にやっときゃ良かった
  • そしてpacstrap!
    • baseとかbase-develはもちろん、今回はzenカーネルを入れるのでそれも ついでにzshも入れておく
    • archlinux-keyringの更新を先にやってなかったのでつまづいた
  • このタイミングでEFIパーティションをマウントしておく
    • mkdir /mnt/boot/efi
    • fdisk -l | grep “EFI System” でEFIパーティションを探す
    • 今回は/dev/sda1だったので、mount /dev/sda1 /mnt/boot/efiする
  • genfstab -U /mnt >> /mnt/etc/fstab
    • -UはデバイスのUUIDを使用すると言うオプションらしい
  • いよいよarch-chrootしていきます

ここからchroot編

  • pacman -S grub dosfstools efibootmgr os-prober
    • pacstrapでやっときゃ良かったわ
  • tzselectをいい感じにやる
  • hwclock —systohc —localtime
  • vim入ってなくて草 pacman -S neovimする
    • エラー落ちしたのでpacman -S archlinux-keyring
  • /etc/hostnameをいい感じに編集
  • ユーザー追加
  • visudoでsudoを使えるように、ついでにpwfeedbackもおまけしておきますね
  • grub-install、/etc/default/grubのDISABLE_OS_PROBERをfalseにして、grub-mkconfigする
  • そしたらexitしてreboot うまくいってるといいけど・・・

起動、ヨシ!!!!

  • networkmanagerのインストール忘れでパッケージ入らん つみです
    • chrootし直しでことなき
  • pacmanでgit i3-gaps xorg-xserver